16-0 ゲーム · 2026年9月6日更新
カードの数字はゲーム内評価であり、IPLの公式統計ではありません。そのシーズンの評価を使うか、ゲームの全データ中の最高評価を使うかが重要です。
選手プールの範囲
現在の版には3,132枚の選手・シーズンカード、730件の異なる名前、11種類の球団コードがあります。年は2008–2026、評価は55–97です。これはゲームの収録範囲であり、IPLの完全な歴史資料ではありません。
評価はゲーム設計上の設定値で、公開された統計式の計算結果ではありません。元データのラン数、ウィケット数、エコノミー表示の一部は概数です。カードを権威ある歴史記録として引用しないでください。各表示を一次資料と照合する作業はまだ必要です。
シーズンと全盛期の違い
シーズンは選んだ球団・年のカードの評価を使います。全盛期は、選択した年代の範囲外も含め、全データの完全に同じ名前の最高評価を使います。ドラフト候補は引き続き球団と年で決まります。
例えばゲーム内の2022年RCBのVirat Kohliは、シーズンでは74、全盛期では97です。公式ランキングではありません。デイリーは全盛期に固定され、通常難易度のドラフト中は評価が隠れます。
| 選手・球団・シーズン | シーズン評価 | 全盛期評価 |
|---|---|---|
| Virat Kohli · RCB 2016 | 97 | 97 |
| Virat Kohli · RCB 2022 | 74 | 97 |
| Jasprit Bumrah · MI 2013 | 62 | 96 |
| Jasprit Bumrah · MI 2020 | 96 | 96 |
評価はどこに使われるか
チーム評価の前に、配置した役割ごとの重みを適用します。打者枠に置いたキーパーには打者枠の重みが付きます。海外選手4人の上限と名前重複の禁止は合法性の条件で、追加の評価ボーナスではありません。
カードのラン数やウィケット数は、1球ごとのシミュレーションに直接入力されません。使われるのは評価です。見栄えのよい統計が別の隠れた優位性になるわけではありません。
訂正を提案するには
連絡ページから名前、球団、年、問題の項目、信頼できる情報源へのリンクを送ってください。名簿や統計の事実誤認と、ゲーム評価への異論は区別してください。最高評価のカードを変えると、他年の全盛期評価にも影響します。